ガラス切断用定規 (60cm,100cm)

ガラス切断用定規 (60cm、100cm)

  • ガラス切断用定規 本体画像 -1
  • ガラス切断用定規 本体画像 -1
商品説明・おすすめのポイント

滑りにくく取り回しやすい重量、カット途中でスライド移動させる必要のないサイズ、ガラスカッターを側面にあててもブレないちょうどいい厚み、キズ防止・滑り止めのゴムもついた、ガラスカットに最適な定規です。長さは 60cm、100cm の2種類。

品番
G0110・G0111
定価
1,200 (税抜)
在庫
在庫あり
納期目安
13
サイズ
単価
980 (税込  1,078 円)
数量
  • 1~999個の範囲で 1個単位で販売
小計
(税込 円)

商品がお気に召さない場合、 パッケージ開封後でもご返品をお受けいたしますので、 安心してご購入いただけます。 詳しくはこちら

ガラスを切断する際に使う定規の3大条件!

ガラスを切断する際に使える定規には3つの条件があります。

1.滑り止め・傷防止ゴムがついていること。
滑り止めの付いていない定規は滑ってしまいますので、ガラス切断には不向きです。
2.切断するガラスよりも長いこと。
ガラスの切断では、途中で止めないことが最も重要なポイントです。紙を切る時のように、少しずつ定規を移動させながらカットすると、切断線のつなぎ目から変な割れ方をしてしまいます。ですので、ガラス切断定規には「ガラスよりも大きく、最後まで一息でカットできる長さ」が必要です。
3.厚みがあること。
厚みがあると、ガラスカッターを定規の側面に充てた際に安定感が増し、まっすぐにガラスをカットできるのです。

ガラス屋さんも使う「ガラス切断定規 プロ用」

ガラス切断用定規 プロ用 本体画像 -1

ガラス切断定規 プロ用」は、上記の3大条件を満たしている他、滑り止めの効果を上げるためずっしりとした重量があります。通常のガラス切断定規には無かった 2mサイズもあり、一般的なサッシに使われる1800mmのガラスだって切断できてしまいます。プロの方、または、これからも末長く使い続ける予定の方は、「ガラス切断定規 プロ用」をオススメいたします。

3つの特徴

ガラス切断用定規 3つの特徴 (1)(2)(3)
1 廉価版は980円(税別)~と大変お手頃で、ガラス切断にもよく使われています。
2 滑り止め・傷防止ゴム付きで、カット時にもズレにくく、ガラスに傷を付けません。
3 片側には厚みがあり、直接カッターを充ててガラスをカットすることができます。

関連商品

ガラス切断定規を使ったガラスのカット方法

ガラス切断定規を使ったガラスの切り方を、動画や画像を交えて分かりやすくご紹介しています。弊社のガラスDIY講座「第1回 ガラスを切ってみよう!」を、是非ご覧ください。

よくある質問